2025.03.19
彦根のアンミカが伝えたい!「食」から始まる自信と笑顔あふれる毎日の過ごし方|食農物語 第1話
栄養と健康
地域のお店・専門家
「食」・「農」・「地域」をキーワードに、輝く人物や取り組みを紹介する新コーナー『食農物語』。 第1話は、通称:彦根のアンミカ 「VEGRuTS(ヴェグルーツ)」磯部真由子さん(40)です。
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2025.03.19
彦根のアンミカが伝えたい!「食」から始まる自信と笑顔あふれる毎日の過ごし方|食農物語 第1話
栄養と健康
地域のお店・専門家
「食」・「農」・「地域」をキーワードに、輝く人物や取り組みを紹介する新コーナー『食農物語』。 第1話は、通称:彦根のアンミカ 「VEGRuTS(ヴェグルーツ)」磯部真由子さん(40)です。
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2025.02.27
〰︎lmoq(リモック)〰︎ |アサイーボウル&グリークヨーグルトで身体も心も健康に
地域のお店・専門家
昨年夏、彦根市平田町にオープンしたアサイーボウル&グリークヨーグルトのお店「lmoq(リモック)」をご存知でしょうか? JA直売所「やさいの里二番館」から車で3~4分の場所に立地するこちらのお店は、筋トレに情熱を燃やす彦根市出身の店主・鈴川日南子さんが経営しています。 コンセプトは、罪悪感なく満足して食べられるスイーツ。 子ども連れからご高齢の方まで、幅広い年代の来店客で賑わっています。 今回は、そんなお店のお話を伺いました。
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2025.02.19
多賀にんじんの旨味を引き出す料理を考えた|彦根総合高校フードクリエイト科
自慢の特産品
地域のお店・専門家
活動レポート
彦根市芹川町にある彦根総合高校。 卒業と同時に国家資格の調理師免許が取得できるフードクリエイト科をご存知ですか? 包丁の基本的な使い方から、様々な知識や技術を習得することで本格的なフランス料理や日本料理、中華料理が作れるまで指導を受けることができるそうです。 JA東びわこ広報誌「EひとEすと」では、定期的に彦根総合高校フードクリエイト科の皆さんが考案したレシピを掲載しています。 今回は、3月号の掲載に向けて「多賀にんじん」を使ったレシピを考案&試作してくれた様子をご紹介いたします。 ※広報誌「EひとEすと」3月号は、3月上旬に組合員宅へ配布するほか、支店などの各事業所に設置いたします。 ぜひご覧ください。
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2025.02.12
まちのキッチンMACHI KICHI|地元野菜のおかずが詰まった日替わり弁当
地域のお店・専門家
今年1月にオープンした「まちのキッチンMACHI KICHI」をご存知でしょうか? 愛荘町、豊満神社の参道沿いに構えるこちらのお店は、愛荘町で「地域おこし協力隊」として2年目を迎えた磯部美季さんが営業しています。 お店のコンセプトは、まちの人々が「食」を通じて集うことができる場所。 お昼に弁当を販売するほか、コーヒーを提供したり、時には料理教室などのイベント向けにスタジオとして貸し出しています。 「食を楽しむ。みんなで楽しむ。」 今回は、そんなお店のお話を伺いました。
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2025.02.05
子どもと一緒に楽しめるレストラン「teraitei(てらいてい)」|地産地消のサイクルを子どもたちへ伝えたい
地域のお店・専門家
彦根市本町にある商業施設「四番町スクエア」の一角で、とってもかわいい飾り巻き寿司が食べられるお店をご存知ですか? 今回ご紹介するのは、東京のフランス料理店でコックをしていた寺居裕香さんが結婚や帰郷をきっかけに開業した「teraitei(てらいてい)」さんです。 コンセプトは、「子どもと一緒に楽しめるレストラン」。 かわいい飾り巻き寿司に目が行きがちですが、ゆっくりと快適に食事を楽しめる店内設備や、折り紙付きの本格的な大人向けメニューにも要注目です。
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2025.01.16
地域の日常に溶け込むスタンドカフェを目指したい|Phew(フュー)(彦根市佐和町)
地域のお店・専門家
彦根市役所前の通り沿いにある、おしゃれなスタンドカフェをご存知でしょうか? 昨年9月にOPENしたのは、アメリカンクッキーや ドリンクを販売する「Phew(フュー)」さんです。 名古屋出身の店主は、ヘアメイクアーティストとしてブライダルや広告撮影、成人式など約10年間全国各地を渡り歩いてきた佐藤花音さん。 現在もヘアメイクのお仕事は継続しているそうです。 気になるアレコレについてインタビューしてきましたので、ぜひご覧ください。
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2024.12.30
日本酒で地域を潤したい|蔵元 藤居本家・31歳の次期当主にきいてみた
地域のお店・専門家
今回は、日本酒にまつわる記事です。 愛荘町の蔵元 藤居本家さんをご存知でしょうか? 創業は天保2年(西暦1831年)。江戸時代より代々続く愛荘町長野の酒蔵です。 鈴鹿山系を源とする愛知川の伏流水と「玉栄(たまさかえ)」をはじめとする地元の酒造好適米にこだわり、腕自慢の杜氏が技術の粋をつくして醸し上げた手造りの美酒は、滋賀県内はもとより全国の酒通から高い評価を受けられています。 試飲などが楽しめる酒蔵見学では、年間1.5万人超が訪れるのだとか。 そんな伝統あふれる酒蔵の次期当主は、現在31歳。 今年1月には32歳になられます。 日本酒に込める熱い想いや、プライベートのことについてもきいてみました。
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2024.12.19
大人の女性が大切にしたい自分時間のすすめ|ワークショップ「Mirayne(ミレイネ)」
地域のお店・専門家
活動レポート
仕事や家事、育児に追われ、 何かと慌ただしい毎日―。 「どうやったら仕事を終えて早く帰れるか…」 「今夜の献立はみんな喜んでくれるかな…」 「保育園の準備に忘れ物はないだろうか…」 いつもフルパワーでがんばっています。 だけど、私だって 自分だけの、 自分のための時間がほしい。 妻や母という立場ではなく、1人の女性として、 自分時間を大切にしたい。 JA東びわこのワークショップ「Mirayne(ミレイネ)」は、そういった方々の想いを叶えるため、 令和5年12月にスタートしました。 ほんの数時間ではありますが、癒しを求めたり、自分磨きの場にしていただいたりと、好評をいただいています。 ワークショップに参加していただけるのは、当JA管内の彦根市・愛知郡・犬上郡にお住まいの方、 かつ50歳以下の女性です。 本記事では、ワークショップ「Mirayne(ミレイネ)」でどんなことをしているのか、なぜ50歳以下の女性に限定するのかについてご紹介します。
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2024.11.20
米粉を使った手作りアイスで地元食材を手軽に楽しく食べてほしい|NAMU NAMU STORE(彦根市南川瀬町)
地域のお店・専門家
彦根市南川瀬町の住宅地にあるアイスキャンデー屋をご存知でしょうか? 今年10月にオープンしたそのお店は、手作りのアイスキャンデーなどを販売する「NAMU NAMU STORE(ナムナムストア)」さんです。 店主の祖母が住んでいた古民家を改修して仕上げた店内は、アメリカンポップでレトロな家電や雑貨が勢ぞろい。 駄菓子屋さんのような雰囲気で、大人から子どもまで、誰もが集まれる憩いの場にするのが目標だそうです。 気になるアレコレについてインタビューしてきましたので、ぜひご覧ください。
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2024.11.01
ようこそ直売所へ!買い物に利用するメリット4選
地域のお店・専門家
オリジナル加工品
新鮮で安心な地元野菜が買える「直売所」を利用したことはありますか? ・新鮮でおいしい、安全な野菜が食べたい方 ・地産地消で地域を盛り上げたい方 ・「直売所」を利用したことがない方 そんなあなたに、ぜひ直売所を利用いただくことをおすすめします! 本記事では、直売所を利用する4つのメリットをお伝えします! 記事の後半では、JA東びわこの直売所へ野菜や加工品を出荷されている方にお話しをお伺いしました。ぜひ最後までご覧ください。
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